最近観た映画たち

映画館でなくても手軽に映画(ドラマもね!)が観れる環境に整備されている今日この頃、お家でたくさんの映画を観ました。気付けばメリークリスマス!ですね!

すぐ記憶から抜け落ちてしまうのはもったいない!と思い、ひたすらここにメモしておきました。続きから、感想です。

 

 

青春のキラキラを眩しく映像に残している映画。太陽の光の差し込み方が綺麗。夕日が海に道を作ったり、ベールに包まれる二人がとても美しい。人を好きになるっていいなと思わせてくれる映画です。

 

いきものがかり「YELL」

https://www.youtube.com/watch?v=6mAYrxBhdqA&feature=share

これも同じ監督が撮影しているもので、光の写り方が本当に綺麗で引き込まれます。

 

高台家の人々

高台家の人々

 

「ちょっと能力があるだけ」それでも好きでしょ?と考え方を変えたら、見えない部分が綺麗に見えてくることを教えてくれる映画。人としてどう振る舞うのか大切なことも教えてくれるような映画でした。人を好きになって、一歩踏み出したい時に観たい。

 

四月は君の嘘

四月は君の嘘

 

心惹かれる子に好きな人がいるのは当然。恋をしているからその子は輝く。だから、人は理不尽に恋におちる。

この台詞がやけに心に残りました。嘘というタイトルなので、どこが嘘なのかを考えながら観てしまいましたが、今を大切にして自由に自分らしく頑張ろうと背中を押してくれる映画でした。

 

ほんと共感度0なんですけど、何故か終わりには大号泣していました。たぶんみんなやると思うけど、観終わったら即「松坂桃李 あーって」って検索して、おおー!となりました。観た後も存分に楽しむ作品。

 

嘘を愛する女

嘘を愛する女

 

まさみちゃんの色気はどこから出てきているのか。まさみちゃんが女らしくあればあるほど、タイトルの「女」が際立ちました。すごい好きな作品でした。

あと私はトラウマシーンがあったので夜中に観るとこわいかも。

 

舞妓Haaaan!!!

舞妓Haaaan!!!

 

 え!え!ええええ!ちょっと待って!というぐらい展開が早くて気持ち良かったです。夢川町の世界観にどっぷり浸れます。私も迷い込みたいです。夢川町だいすき!流石クドカン

 

僕の彼女はサイボーグ

僕の彼女はサイボーグ

 

何度観ても、ハッピーな気持ちで満たされる作品でした。

 

大切に包み込まれた気持ちのまま、この感想を終わりにします!おつかれさま!